不倫相手に慰謝料を請求


不倫の慰謝料は「不法行為にもとづく損害賠償」です。(民法709条)
不倫は違法行為にあたります。

夫が不倫をしているのが発覚し、探偵に頼み証拠を撮影できれば夫だけではなく夫と不倫関係にあった女性にも「共同行為」ということで慰謝料を請求できます。
しかし不倫相手に慰謝料を請求できるケースと認められないケースがあります。

例えば不倫するにあたって、相手が既婚者だとわかっていたのにも関わらず不貞行為(肉体関係)を持ったなど、既婚者だと知ってる。注意を払えば既婚者だと気づく状況にも関わらず不貞行為(肉体関係)を持った状況であれば認められるだろう。

認められないケースは、出会い系サイトなどで出会い、お互いのことを何も知らない状況で既婚者であることに気づかず不貞行為(肉体関係)を持ったなど、相手の自由意思で不貞行為(肉体関係)を持っていなかった(強姦など脅迫)
こういったケースは認められないこともある。

また時効もあり不倫行為の事実・不倫相手を知ってから3年を過ぎてしまうと慰謝料請求できなくなってしまうので注意が必要である。

不倫の慰謝料の相場

 
慰謝料の相場には一般的には50万円から300万円と言われていますが、明確な基準はなく、その状況によって変化します。
例えば単に浮気をして離婚も別居もせず婚姻関係を継続する場合と、浮気を原因に離婚にまで発展し精神的にも大きなダメージを負った場合などでは大きく変動してきます。

不倫・浮気相手を知らない場合

 

 
夫(妻)が不倫しているのは携帯電話の履歴や行動である程度は把握できても明確な証拠がなければ、慰謝料請求も難しいのが現実です。

さらに不貞行為(肉体関係)があったかを証明するには携帯のメールの履歴や、不審な行動だけでは証明は困難でしょう。実際に無料相談などで慰謝料請求したいとお電話してくる方は7割探偵社に依頼しているそうです。

確実に慰謝料を請求するには不倫している現場(ラブホテルに入る瞬間)を抑えるか相手の自宅に複数回出入りしているところを抑えることが重要です。

まずは浮気現場を写真等で撮影し、浮気のしているところを確実に抑え、さらに浮気相手も調べることが大事になります。

相手の名前や住所、職場を把握できれば、そこ宛に内容証明を送り慰謝料請求することができます。
浮気はしているのは把握しているが相手の正体が全くわからない。という方も多くいます。

相手を調べ内容証明郵便で慰謝料請求をしても相手も証拠がなければ証拠の提示を求めてくるなど、慰謝料請求を拒絶してくる場合もあります。
そこで探偵が現場を抑えた写真など証拠があれば相手も拒否することは難しくなるでしょう。

当探偵事務所では浮気現場を確実に抑え、さらに浮気相手も調査することも可能となっております。調査後は裁判で提出できる報告書を作成しお渡しします。

夫(妻)・浮気相手に慰謝料を請求したいが証拠が掴めない、相手が全くわからないなどでお困りの方はお気軽のご相談ください。

離婚理由と慰謝料について

離婚に伴う金銭問題は基本的に財産分与・慰謝料・養育費の三つです。
慰謝料は相手方の有責行為によって離婚を余儀なくされる場合の精神的苦痛に対する損害賠償にあたります。離婚原因が、性格の不一致、愛情喪失、嫁姑問題、金銭問題、酒乱、信仰上の対立等の場合、原則的には慰謝料は請求できません。では慰謝料が認められる場合は主に不貞(浮気)、暴力、です。生活費を渡さない、一方的に離婚を言い渡されたなどの場合にも認められたケースもありますが、主に不貞と暴力と考えて良いでしょう。

●浮気不貞の証拠は、ホテルに入る写真等になります。

●暴力の証拠は病院からの診断書になります。

そしてこれらの証拠は裁判までいかない場合(離婚調停)でも慰謝料の算出に影響します。協議離婚でも金額で折り合いがつかなければ調停に持ち込めるというのは大きなアドバンテージとなります。

裁判上の離婚について

夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができます。ただし、1又は2も掲げる場合については、婚姻関係が回復の見込みのない破綻に至っていないときは、この限りでないものとされています。

1. 配偶者に不貞な行為があったとき
2. 配偶者から悪意で遺棄されたとき
3. 配偶者の生死が3年以上明らかでないとき
4. 夫婦が5年以上継続して婚姻の本旨に反する別居をしているとき
5. 3、4のほか、婚姻関係が破綻して回復の見込みがないとき

離婚前の別居について

離婚前に別居をするときには、根拠、正当な理由を持ち、一応話し合いの上で別居することが望ましいといえます。夫婦には同居の義務があるため、別居は、その義務違反になるからです。とは言え同居は強制ではありません。結婚生活の破壊者もしくは夫婦生活破綻の責任の一要素と見做され慰謝料など不利になるといったことが生じないように極力同意のもと、正当な理由をもつことが大切です。

慰謝料と時効について

離婚の際の慰謝料とは、離婚するに至った『原因』によるものと、離婚する事で『配偶者の地位を失う』ことに対する慰謝料とがあります。離婚後3年で時効によって消滅しますので注意が必要です。離婚後に慰謝料だけを求めて調停申立てをする事も可能です。離婚の原因を作った浮気相手等の第3者にも慰謝料を請求することができます。

慰謝料の算定基準

慰謝料を決める際には「一切の事情」を考慮して判断がなされます。算定基準となる主な項目

1. 暴力、不貞など有責行為の程度、態様
2. 精神的苦痛の度合い
3. 結婚から離婚までの経緯
4. 年齢、社会的地位
5. 収入、財産
6. 子の有無
7. 離婚後の生活状況

これらを踏まえて双方の合意できる線を探ることになります。

慰謝料の支払方法

慰謝料の支払いがなされるうちの過半数が一括で支払っています。分割の場合は、当事者の合意があれば何回払いでも構いません。殆どが金銭による支払いですが、高額の場合には、不動産による支払いが多く見られます。

婚姻期間別慰謝料の目安

総数平均380.2(万円)

6ケ月未満 138.6
6ケ月以上 141.6
1年以上 169.9
2年以上 177.9
3年以上 228.0
4年以上 229.5
5年以上 265.0
6年以上 269.1
7年以上 311.7
8年以上 352.5
9年以上 353.7
10年以上 435.4
11年以上 392.3
12年以上 422.8
13年以上 436.2
14年以上 516.6
15年以上 484.8
16年以上 523.3
17年以上 542.3
18年以上 606.1
19年以上 528.1
20年以上 634.8
25年以上 749.0

財産分与について

離婚した夫婦の共有財産を公平に分配することを目的とした制度であり、配偶者にはそれを請求する権利があります。(離婚後2年でそれを請求する権利がなくなるので注意が必要です。)

財産分与の主な内容

1. 清算的財産分与結婚中に夫婦が協力して得た財産を公平に分配
2. 扶養的財産分与離婚後自力で生計を立てるのが困難な場合は扶養料の意味で支払われる
3. 離婚による慰謝料財産分与に含めて支払われ場合がある
4. 過去の婚姻費用の清算未払いになっている婚姻費用を請求できる

養育・教育費について

夫婦が離婚しても、子供(実子)と父親(実親)の関係は一生涯変わりません。又、切る事も出来ません(戸籍上からは消えない)。
もし、父親が再婚しても同様に消えません。子を養育する親の扶養義務は生活保持義務と言われ、自己と同等の生活レベルを保持させなければならないとされています。また、教育費の支払い義務がある年齢は、子供が成人する迄、または、大学等最終学校卒業するまでは、養育の義務があるとされています。なお、教育費は子供達が各種学校へ入学して、卒業するまでの予定費用を算出し、父親と同等な生活や学歴を得られるように計算します。

浮気調査の必要性について

不貞行為の慰謝料請求をする場合、不貞行為の証拠がなくても、配偶者又は浮気相手が不貞行為を認めて慰謝料を支払ってくれれば、証拠は必要ありません。しかし相手が不貞行為を認めず裁判で争うこととなれば、不貞行為の証拠は必要になります。裁判では証拠主義ですので、不貞行為の証拠が不十分な場合、憶測や推測ととらえられ、慰謝料の請求を棄却される場合もあります。自分で不貞の証拠を集め、慰謝料を求めるのは自由ですが、通常は当事者で出来る証拠収集は「配偶者の携帯電話メール、手帳」等をチェックすることぐらいで、配偶者と浮気相手の「性行為(肉体関係)を確認ないし、推認できる証拠」をつかむのは、現実問題として困難と思われます。訴訟の為には、愛人の現住所等・連絡先なども判明する必要があります。結論としては慰謝料請求の裁判や協議を優位に進めるには、証拠が不足している部分を専門家でもあります探偵社興信所に調査依頼をして補うことが得策であると言えます。

業界随一の調査力+低料金
業界随一を誇る経験豊富な調査員による質の高い浮気不貞の証拠撮影・収集を
低料金で行います。

 

浮気調査は、配偶者(夫又は妻)や婚約者又は恋人に浮気の疑いがある際にその事実確認することを目的
として行う調査です。

浮気調査の調査結果は慰謝料請求をする際に、金額の算定に大きく影響を及ぼします。そのため、浮気調査を実施する際には、時期、場所、期間、方法等十分に検討してから実施することが大切です。

当探偵事務所では『NPO法人東京都探偵業協会優良相談員』の認定を受けた経験豊富な相談員が対応し、的確な調査方法と無駄の無い料金(費用)をご提案させていただきます。

また、浮気調査は実施するその調査員の技術力が求められます。当探偵事務所では調査員は『一般社団法人日本探偵業協会・1級探偵調査士資格認定』を受けた尾行張込み調査を得意とする調査員を配置し、迅速に的確に調査を実施致します。

無料相談から調査後のアフターフォローまで丁寧な探偵業務を行うことをお約束致します。

浮気調査の目的について

一人で悩む前に、まずはお気軽にご相談下さい。
浮気調査は離婚前提の方は元より、離婚するかどうか迷っている方でもご依頼は出来ます。
調査が必要かどうかも含めて親身にご相談にのらせていただきます。

① パートナーとやり直したい
② 有利に離婚を進めたい
③ 真実を知りたい

 

離婚前提の方へ

離婚の際には、慰謝料、財産分与、子供がいる場合には親権の話合いをしなければなりません。この話合いを有利に進めるためには、離婚原因をはっきりとさせることが大切です。パートナーの浮気が原因の場合には、証拠撮影、浮気相手の氏名・住所の調査を行い、その証拠をもっておくことによって、早く有利に話合いを進めることが出来ます。ご決断をされた場合には、早く調査を行うことが必要です。

離婚前提ではない方へ

最初は愛し合って結婚をした二人ですから、すぐに離婚の決断が出来るものではありません。子供や家族のことを考えたら、なおさら決断をするには時間がかかります。しかし、真実を知ることによって悩みを解決する糸口は必ず見つかります。状況が悪化する前になるべく早く調査を行うことが必要です。

相手の行動を注意してみて下さい。

 

携帯電話にロックをかける。

発信・着信履歴を削除する。

常に携帯電話を離さずに持つ。

隠れてメールや電話をする。

外出や外泊することが増えた。

急に残業や会社のつきあいが増えた。

休日出勤や出張が増えた。

服装や髪型に気を使うようになった。

金遣いが荒くなり、預金通帳を自分で管理するようになった。

家族との会話や食事が減った。

趣味や食事の好みが変わってきた。

上記の1つでも当てはまれば、浮気をしている可能性があります。浮気問題を解決するためには、状況が悪化する前に真実を確かめること知り、その真実を元に、パートナーと話し合いを行うことが大切です。当探偵社では経験豊富な相談員が、浮気・離婚問題でお悩みの方のお話をお伺いして、的確なアドバイスをさせていただきますので、まずは、お気軽にご相談下さい。

 

浮気相手の情報収集が必要です。

浮気調査の目的は、「離婚を有利に進めるため(慰謝料等)」「もう一度やり直すため(復縁)」等様々ですが、どちらにしても浮気(不貞)相手の情報収集を行っておくことがその後のために重要です。それは、慰謝料請求等の交渉を行う際に役立つからです。

証拠さえあれば浮気(不貞)相手は必ずしも自分の非を簡単に認めるわけではありません。少しでも逃げ道があるものなら責任逃れをするために必死で反論をしてきます。

交渉事を有利に進めるためには長期化させないために先手先手で速やかに進めていくことが秘訣です。そのためには、浮気(不貞)相手の身辺調査を迅速に行い、情報収集を行っておくことが大切です。

不倫相手から慰謝料を請求

浮気調査で証拠収集をした後に必要な浮気(不貞)相手の情報

◯自宅住所
◯家族構成(独身又は既婚等)
◯勤務先(社名、役職等)
◯実家の情報(親、兄弟等)
◯財産(銀行預金口座等)

証拠撮影

法律では浮気と認められるのは不貞行為となっております。
不貞行為を証拠として抑えることは、専門の機材や車両を使うこともあり自分での調査は難しく探偵に依頼される方がほとんどです。
当探偵事務所では専門の調査員が尾行・張り込みを行い証拠撮影します。
また当探偵事務所の浮気調査は安心してご依頼できるように首都圏探偵興信所業者の平均的な料金よりも更に低い低料金設定を致しております。

報告方法

調査結果は調査終了後に裁判資料としても提出できる報告書としてお渡し致します。
対象者の行動を細く撮影し、見たことや聞いたことを文章として作成いたします。

報告書サンプル

 

ご依頼の際に必要となる対象者情報。

 

写真
なるべく最近撮影した写真が好ましいです。携帯電話で撮影した画像やSNSから入手した画像でも大丈夫です。
画像がない場合はご相談してください。

移動手段
頻繁にタクシーを使うなど、車両を所持している場合は時前に準備が必要になってきます。対象者が車両を使う可能性がある場合は「車種・色・ナンバー」をお伝え下さい。

服装・小物
対象者が使っているバッグ・メガネ・帽子などの特徴や、調査当日に着ていきそうな服装(スーツ・カジュアル)など予測できる範囲でお伝えください。

立ち寄りそうな場所
対象者のよく立ち寄りそうな場所や、浮気しそうな場所が予測できそうな場合はお伝えください。

情報がたくさんあれば調査もスムーズに進んでいきます。
 

浮気調査の料金(費用)について


調査料金:80,000円〜

□下記の費用がすべて含まれています。

・報告書作成費
・車両使用代(四輪、バイク、自転車)
・撮影用機材費
・交通費(電車、バス、高速代)

当探偵事務所は低料金の設定となっておりますが、当日即日調査、事前予約調査、情報量等によって料金が変わってきます。状況や目的等をお聞きした上で、調査方法・内容、調査料金の御見積をさせていただきますので、まずはお気軽にお電話下さい。

即日調査


今すぐ浮気調査、尾行調査をしてほしい。急な出張で怪しい。など当日、明日調査して欲しいなどの急なご要望も承ります。
お気軽にお電話ください。

 

即日調査専用ダイヤル
03-6459-0341

 

①安心の低料金。
当探偵事務所では、安心してご依頼を出来るように首都圏探偵興信所業者の平均的な料金よりも更に低い低料金設定を致しております。
昨今、破格な低料金の設定をしている業者も見受けられるようですが、依頼者様が望まれる依頼内容と照らし合わせてみた場合、料金の段階で既に無理が生じるためトラブルの原因となります。質の低い調査やトラブルは業界全体の信頼低下につながるため当探偵事務所としましても懸念致しております。
②成功報酬制で取り組みます。
当探偵事務所では調査員の過失により尾行が失敗した場合は料金をいただきません。面談時に、条件等を綿密に打ち合わせをさせていただいてから取り組むように致しております。
③不明瞭な費用請求は一切致しません。
当探偵事務所では依頼者様の承諾無しで調査員を追加し、調査料金や打ち合わせ時になかった経費の追加請求は一切致しません。
④カード払い、分割払いでもお受け致します。
当探偵事務所では、費用面でお困りの方でも早期解決で出来るようにカード払いや自社分割でのご依頼をお受け致しております。

 

ご依頼までの流れ

①ご相談(無料)24時間相談可
まずは電話・メールにてご相談下さい。秘密厳守で相談・悩みを聞かせていただきます。

②面談(無料) 24時間土日可

依頼者様の状況やお持ちになっている情報を分析し問題解決に向けて具体的な方法、調査料金を正確にご提示させていただくために、直接お会いして詳細をお聞き致します。
※面談をご希望される方は、必ず事前に電話連絡にてご予約下さい。
※遠方の方、諸事情によりご来社出来ない方は電話又はメールにて対応させていただきます。

③調査着手
依頼者様と当探偵事務所が連携をとりながら調査を行います。必要性に応じて随時依頼者様へ状況を報告させていただきます。

④報告
後日、写真等を添えた報告書を作成し調査結果をご報告させていただきます。

⑤アフターフォロー
(弁護士紹介、今後の対策等)
今後の対策や弁護士相談や紹介を無料にてさせていただきます。

 

SC探偵事務所について


当探偵事務所は、虎ノ門(本社)、新宿に事務所を設けております。お近くの事務所にお気軽にご相談下さい。

年中無休、相談無料、即日対応でご相談、お問い合わせをお受けしております。また、即日調査も対応致しております。

SC探偵事務所 新宿支社

住所:東京都新宿区新宿4−3−15
レイフラット新宿6F
電話:03-6457-7878
探偵業届出:東京都公安委員会
第30180055号(所轄:四谷警察署)

<最寄駅>
◯「新宿駅」
(JR、小田急線、京王井の頭線、地下鉄丸の内線、都営新宿線・大江戸線)サザンテラス口、新南口から徒歩3分
◯「新宿三丁目」
(地下鉄丸の内線)E7出口すぐ横。
※新宿高島屋から徒歩約1分
新宿伊勢丹から徒歩約3分。

《電車でお越しの方》
〇「新宿駅」新南口、サザンテラス口より徒歩3分
JR山手線・総武線・中央線、小田急線、京王線、都営新宿線
〇「新宿3丁目」E7出口すぐ横
東京メトロ丸の内線・副都心線
《お車でお越しの方》
〇明治通り「新宿4丁目」交差点を
渋谷方面に150m。
〇首都高速「新宿出口」。
※新宿高島屋より徒歩1分
新宿伊勢丹より徒歩3分。

本  社(虎ノ門)

住所:東京都港区虎ノ門3−11−8山田ビル2F
電話:03-6459-0348
探偵業届出:東京都公安委員会
第30180060号(所轄:愛宕警察署)

<最寄駅>
◯「神谷町」(東京メトロ日比谷線)
3番出口より徒歩1分。
◯「虎ノ門」(東京メトロ銀座線)
4番出口より徒歩7分。
◯「御成門」(都営三田線)
A5番出口より徒歩8分。

 

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